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お家と命を守る、エクステリアの減災・防災対策

千葉県の風速と積雪について


※一般社団法人 日本エクステリア工業会より
風速日本地図
風速分布図
積雪日本地図
積雪分布図

お庭のチェックリスト!あなたのタイプは?
台風に備えるタイプ
【1】台風に備えるタイプ
地震に備えるタイプ
【2】地震に備えるタイプ
地球温暖化に備えるタイプ
【3】地球温暖化に
備えるタイプ

1】台風に備えるタイプ






【2】地震に備えるタイプ





【3】地球温暖化に備えるタイプ






タイプ【1】 台風に耐えるエクステリア


カーポートSW
LIXIL「カーポートSW」
業界最高水準の耐風圧強度を実現
日本に上陸する台風は年々強大化しており、カーポートの強風対策がこれまで以上に重要視されるようになっています。そこで、カーポートSWは「基準風速V0=46m/s」という業界最高水準の強度を標準で設定。万一の台風・強風に対しても実力を発揮します。
カーポートSC
LIXIL「カーポートSC」
屋根そのものが構造材となった、”中骨レス”のデザイン性の高いカーポートです。屋根は遮熱性が高く、猛暑の日の車庫内温度の上昇を抑制します。
その他のおすすめ商品

フェンスAB、テラスSC、カーポートSW、マイポート、防風フェンス

グッドデザイン賞受賞のデザイン性。ただ安心を手に入れるだけじゃない!


機能性や安全性だけではなく、見た目も美しいエクステリア製品は、住宅と調和してより一層住まいの美しさを引き立ててくれます。

また、各メーカーでは防災・減災を考えたエクステリア商品の研究・開発・啓蒙の努力を行って
います。
≫LIXIL | 災害から家族をまもる、家をつくろう。減災プロジェクト

台風に備えるエクステリア 施工事例のご紹介


物置設置工事
堅牢な基礎づくりで、物置の転倒防止を!


Before
After
台風や地震に備えて、物置の転倒防止対策をしましょう。設置工事の際は、物置をアンカーでしっかりと固定します。
しっかりした基礎が物置の歪みや転倒防止を防いでくれます。
芝生の庭に置いただけの状態の物置も、このようにコンクリートで舗装し、アンカーを使用して基礎にしっかり固定することで、万が一の災害時の転倒を防止することができます。

一つでも当てはまる項目があればご相談ください!
解決方法をご提案します

ご相談・お問合せはこちらから

タイプ【2】 地震に耐えるエクステリア


門まわり・塀・フェンス


フェンスAB
LIXIL「フェンスAB」
全22タイプの豊富なデザインで、住宅に合わせた外観をコーディネート。安心の耐風圧強度も兼ね備えています。
免震パーテーション
四国化成「免震パーテーション」
地震が大きく揺れることを防ぐ、免震構造の建築用間仕切りです。

ご自宅のブロック塀は大丈夫ですか?
老朽化したブロック塀を丈夫なフェンスにリフォームして、地震時の倒壊対策を!


古くなったブロック塀は、地震の際に倒壊するリスクがあります。ブロック塀の下敷きなってしまう痛ましい事故等を防ぐために、高い塀をフェンスで見直しませんか。

以下の画像をクリックすると、誰でも簡単にできるブロック塀診断カルテで安全確認を行うことができます。ぜひお試しください!

ブロック塀診断カルテ

タイプ【3】 地球温暖化に備えるエクステリア


ウッドデッキDS(人工木デッキ)


ウッドデッキDS(人工木デッキ)
100%リサイクル素材の人工木デッキ。熱が伝わりにくいデッキなので、肌に熱さを感じにくくて、肌触りもやさしいです。
人工木なので、シロアリ被害の心配もなく、お手入れも楽なローメンテナンスです。
まるで本物の木材のようなデザインや豊富なカラーバリエーションで、家族みんなで快適に過ごせるガーデンスペースを演出します。

オーニング(日よけ)


オーニング(日よけ)
真夏の熱い日差しを防いでくれるオーニング・日除けは、室内温度の上昇を抑え、エアコンなどの電気代の節約にも繋がります。
また、紫外線によるデッキや家具の変色や劣化も防ぎ、長持ちする、SDGsにも貢献することができます。
そして、道路や隣家からの視線をカットし、目隠しとしてプライバシーを守るオーニングは、快適な家族団らんの空間をつくってくれます。

ブラック色ポリカーボネート


ブラック色ポリカーボネート
熱線カット率72%で車内温度上昇を抑制!全光線透過率は0%、紫外線カット約100%
透過性のないブラックでマットな屋根材が、駐車場に高い質感を与えます。
一つでも当てはまる項目があればご相談ください!
解決方法をご提案します

ご相談・お問合せはこちらから

災害時の被害、あなたの家だけの問題じゃないかも…

ねぇねぇ、トドさん
この前、強風でご近所さんのカーポートの屋根が飛んできたの…
幸い何も被害はなかったんだけど、もしもに備えて私も対策しようかしら…
それは大変だったね…
実はそういう場合に他人の家のものに傷を付けたとしても保険が下りないんだ。
今は、災害に備えた強度が高い商品もいっぱいあるよ!
えーーー!保険が下りないの?!
もしも被害を受けたり与えたりしちゃったら大変ね。
どんな商品があるの?

例えば、台風に備える基準風速V0=46m/s以上を標準化したカーポートとか、耐風圧強度が風速42m/秒相当のフェンスとか…

まずは、ブタさんのお家を見て、ぴったりな商品を提案するよ!
エクnaviでは減災エクステリアを推奨しています!

「減災」とは?


・災害によって被る被害を最小限に抑えるために、強度の高いエクステリアを選ぶことにより、被害を軽減させるのが目的です。
・近年特に、自然災害の発生率が高い日本において、減災の取り組みは欠かすことはできません。

減災・防災 施工事例のご紹介


物置設置工事
堅牢な基礎づくりで、物置の転倒防止を!


Before
物置?アンカーの位置
After
台風や地震に備えて、物置の転倒防止対策をしましょう。設置工事の際は、物置をアンカーでしっかりと固定します。
しっかりした基礎が物置の歪みや転倒防止を防いでくれます。
芝生の庭に置いただけの状態の物置も、このようにコンクリートで舗装し、アンカーを使用して基礎にしっかり固定することで、万が一の災害時の転倒を防止することができます。

塀・フェンスのリフォーム工事
古いブロック塀を新しい塀とフェンスに更新し、
道路境界を安心・安全に仕切り、目隠しにもなります。


Before
After
経年変化によって亀裂が入ったり、破損してきた古いブロック塀は、内部に水が浸透し、劣化がますます早まります。心配な塀は早めに点検しましょう。
こちらのリフォーム例では、古いブロック塀を解体し、低い土留めを積みなおしてフェンスと組み合わせました。土留め部分は高い土圧に耐えるブロックを基礎から積みなおし、上部は目隠しフェンスを使って道路からの視線を遮り、お庭に風と光を通しています。

エクステリアでの減災・防災対策には、様々な方法があります。
ご予算や状況に合わせて、最適なプランをご提案いたします。

当店では、ご相談・お見積もりは無料です。
家の外周りについて、ご心配なことや気になることがありましたら、
お気軽にご相談ください。
あなたのお庭に、もうワンランク上の安心を。
工事についてのご相談・お問合せはこちらから!

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